Magic Keyboard開封
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【ガジェット】iPad(2018)でApple Magic Keyboardを使ってみた感想

こんにちは。ガジェット大好き水戸スヤです。

今日はおそばせながらApple Magic Keyboardを購入したため、
レビューしたいと思います。

僕が購入したのは、
MLA22J/A(A1644)というJIS配列のタイプです。
2015/10/14発売なので、かれこれ3年経過しています。

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今までiPadの用途は、ネットサーフィンや動画視聴のみだったので、
あまり文字入力の機会がなかったので、必要に感じませんでしたが、
当ブログを書き始めて、キーボードが欲しいなーと思い購入に踏み切りました。

僕は普段仕事では、Windowsで打鍵感がすごいタイプのキーボードを使っています。
ノートや最近の薄型キーボードは、あまり好みではありませんでした。

しかしMagic Keyboardは良い感じです。
キーピッチが19mmと広く、Windows使いの僕でも打ち間違いが少ないです。
キーストロークは短いので、押した感が薄いのですが安定して打てる、という感じです。
何よりBluetoothでの接続がストレスなく、iPadで使用するには最高です。

バッテリーの残量確認は、
通知センターの左の画面から「バッテリー」を追加することで行えます。
こんなイメージ↓

バッテリー残量確認

別個でamazonで購入した↓のスタンドとの相性が良いです。
iPadを適切な角度に変えられるので、首肩が凝りにくくおすすめです。

Nulaxy iPad/タブレットスタンド

Nulaxy iPad/タブレットスタンド 載せた後

しかしこれをメインとして使いたいか?と言われるとそうではなく、
あくまでもiPadなど、持ち出せるモバイル機器で文字入力する際は便利、というレベルです。
旅行や喫茶店での利用は最高ですが、
家でどっぷり浸かるならオススメしません。

あと充電についてですが、
Lightningケーブルで接続になるのですが、
インジケーターの類はなく、単体での充電の場合、どのくらい充電できているのかが目視で確認できないためそこが不便です。

Appleは最近、 デザイン > 操作性 を目指して製品作りをしていると思います。
しかし、ただデザインのために操作性を犠牲にするのではなく、なるべく操作性も良くしたいという思いも伝わってきます。
Appleの新製品イベントも盛り上がりましたね。
皆さんは欲しいものはありましたでしょうか。

そしてGoogleも2018/10/9にイベントを控えていますね。
僕はPixel 3とPixcel Slateが気になっています。
各メーカーが切磋琢磨した渾身の製品を、手元で使えるというのは幸せだなーと思う今日このごろです。

今日はこの辺で。
読んで頂き、ありがとうございました。

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